コンディション記録
気分・睡眠・体調をタップ中心で記録し、自己ケアの習慣化へ。
EAP
専用Webアプリと月1〜2回の訪問で、個人支援と職場改善を同時に進める仕組みです。
学校の保健室のように、からだやこころのことを相談できる外部窓口を職場に。日々のWebアプリによる自己ケアと、看護師・公認心理師の巡回相談を連動させ、孤立しないキャリア相談までつなげます。
Before
After
日々のセルフケアはWebアプリで。必要なときは巡回相談につながる、二段階の相談導線です。
気分・睡眠・体調をタップ中心で記録し、自己ケアの習慣化へ。
夜間や休日も、まず話せる一次相談窓口。
必要時に巡回日の対面相談へ。個別相談内容は本人同意なく会社へ共有しません。
匿名化データを職場改善へ。孤立しないキャリア相談にも伴走。
※個別相談内容は本人同意なく会社へ共有しません。会社向け報告は個人が特定されない集計・傾向情報を中心に行います(生命・身体の安全に関わる緊急時等を除く)。
Mind
机上の手続きではなく「その人の状態に寄り添う設計」を大切にします。 事業所の運用を整えながら、相談しやすい空気まで一緒につくります。
本来の力を発揮するための「最後の一片」を、一緒に見つけます。 組織と個人それぞれの状態を整理し、安心して前に進める提案へつなげます。
Philosophy
不調や揺らぎをその人らしさの一部として受け止め、AIの客観性と専門家の伴走で、健やかに働き続けられる職場づくりを支えます。
ひとりひとりの不調や揺らぎを否定せず、AIと専門家の協働で、働く人の「続けられる」を支えます。
心のインフラを、もっと身近に、もっとスマートに。相談のハードルを下げる仕組みを職場へ届けます。
USP
多くの外部相談は、記録を残します。makesmomoは “残さないこと” を仕組みにしています。
情報漏えいの不安があると、従業員は話しません。管理負担が増えると、人事は回りません。 だから、最初から「持たない」設計にしています。
Trust
安心の土台は、資格とバックグラウンドです。
体調・生活・職場環境まで、現実に即して整理します。
こころの負担を言語化し、必要な支援につなげます。
守秘・安全配慮を前提に、企業側の責任も見据えて設計します。
Impact
現場で使える導線を、数字と流れでシンプルに可視化しています。
AI相談
24時間
夜間・休日でも、まず話せる一次窓口
訪問伴走
月1〜2回
職場へ伺い、個別相談と運用改善を接続
費用最適化
最大90%
助成制度を活用し、導入ハードルを軽減
Service
主軸は巡回健康相談・EAP。ストレスチェックは必要な事業所のみオプションで組み合わせできます。
職場へ定期的にうかがい、保健室のように相談できる窓口とWebアプリで、日々のメンタルヘルスを支えます。外部EAP窓口との連携もオプションでご相談ください。
現場の運用を整え、職場の状態を可視化して改善の意思決定につなげます。
マークシート・Web受検に対応。面接指導・集団分析まで、必要な範囲でワンストップで支援します。
Flow
お問い合わせから運用開始まで、事業所の体制に合わせて伴走します。
導入前
導入前
導入中
定着後
※オプションのストレスチェックを組み合わせる場合は、受検方法やタイムラインをあわせてご案内します。
Price
全プランにアプリ・管理・集団分析を込み。おすすめは訪問+面談枠込みのライトです。まずはアプリ利用と集団分析のみから始めることもできます(表示価格は税別)。
面談枠は職場共通の予約枠(全員分を毎月保証しません)。詳細は料金表(税別)
まずはこれ(主軸)
訪問対応エリア:岡山県内
助成金で負担を軽くするSelf Check
医療診断ではなく、いまの状態を見える化するための簡易チェックです。過去2週間〜4週間の状態を目安にお答えください。
回答後にここへ結果が表示されます。
※このチェックは医療診断を行うものではありません。結果は目安として扱い、気になる場合は専門家へご相談ください。
※強い希死念慮、自傷他害の恐れ、急な体調悪化がある場合は、すぐに地域の医療機関・救急・公的相談窓口へ連絡してください。
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